NC BLITZ R-VIT i-color FLASH 装着
涼しくなってきましたが、サーキットのことも考え温度管理の為に導入しました。

FDでは60パイのメーター並べてますが、CAN通信のNCではこれだけで水温、吸気音等見れるので~あ、FDもパワーFCにしていればコマンダーで見れました。
あとは油温を見る為の外部センサーが入れられるので、トラストじゃなくてこっちにしました。
サイズの問題もありますけど。
でもセンサーはどう取ろうか決まってません。面倒でやらないかも。。。![]()
接続は、トヨタと日産以外はシガーソケットから電源を取るようにとありますが、電源ぐらい来ていてもおかしくないような~とCANから電源を取るように接続してイグニッション入れるとちゃんと起動しました。

ただキー抜いてすぐに電源OFFにならず、automatic shutdown と出てカウントダウン10秒で切れます。
これはこれでかっこいいのでいいかも![]()
本当はシガーソケットの隣を狙っていましたが、僅かに高さが足りず。
この場所だと6個表示とかにすると、走りながら見てられない感じですが~
ちなみにオープンで昼間はやっぱり反射してあまり見えませんでした![]()
普段は目立たないところに置いて、サーキットでは上の方に伸ばして固定しようかと思います。
ケーブルは中で余らせています。
サーキットでは押し込んであるケーブルを引っ張り出し、上のほうに装着しようと思います。

そうするとP-LAPはどうしよかな。どうせストレートでしか見ないだろうし、これだけ大きく表示できると下のままでもいいかもしれません。
街中での水温の感じは、走ると水温はすぐ80度台になり止るとすぐ90度以上になる感じでした。吸気温度は40度台でたまに30度台も入ったりでした。
街中ではなかなかノーマルでも冷えるようです。そうじゃないと困りますが。
ツーリングで山道登ると、そんな踏んでいなくても水温は常に90度台後半で、100度までいってファンの作動でまた96度とかに下がりまた上がるの繰り返しで、本格的に踏むと常に100度くらいに張り付いてそうです。
ロータリーとは適温が違うと思いますが、サーモが開くのがFDと同じ82,3度くらいのようなのでパワー的においしいのは90度以下な気がします。
ちょっと対策した方がいいかな~![]()
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)



最近のコメント